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宅建過去問強制インストールで人生が変わる!と2012年王輝明醫師飲食與健康講座-如何吃得高枕無憂-認識癌症-HD高畫質

どもども!毎度こんにちは。



今日も宅建過去問強制インストールレビュー特集中です(^^)

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優良教材宅建過去問強制インストールレビューはこちら



宅建過去問強制インストールは、実は全く効果が無い?

そんな評判も聞きましたが、実際には凄い効果です!



松村 保誠さんが自信を持って世に送った情報教材宅建過去問強制インストールを

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購入前はまたまた~って感じですけど、実際のところは・・・

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て事で、あとはぐうたら日記です。

読み飛ばして下さい^^;



きょうの朝飯はたきたてのご飯と、アジのひらきとお吸い物

ボクの大好きな定番です。



最速5分で食べ終わり、9時35分にマンションを出発^^



いつも立ち寄るサークルKに道草して、ソルマックを散々待たされて購入



これで体調が解るんですよ(笑)。



会社に行くと、ルーチンのヤフートップラインを見てみると

今日のヘッドラインは?

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 総務省消防庁は5日、東日本大震災で被災地への陸路が寸断され消防活動に遅れが生じたことを教訓に、大規模災害時にポンプ車や救急車などを空輸するための検討に着手した。年末から来年にかけて実証実験を実施。空路を活用した迅速な消防力の投入により、南海トラフ巨大地震などでも、被災地での効果的な活動を促す考えだ。
 東日本大震災では、広域で大きな被害が出たことから、幹線道路が土砂やがれきで埋もれ、消防隊の被災地への到着が大幅に遅れた。宮城県石巻市では、津波によって陸路が寸断された「孤立地域」で火災が発生。現地の車両も津波の被害を受けたため、延焼範囲が広がり鎮火までに10日以上かかった。
 このため同庁は、陸路での移動が難しくなった場合の対応策として、ポンプ車や救急車などを大型ヘリコプターでつり上げて空輸する手法の検討を始めた。被災地に入った近隣の消防部隊や緊急消防援助隊が、空輸された車両を活用することで、迅速な救助活動や火災などの規模縮小を図る。
 実証実験は12月末~来年1月をめどに行う方針。結果を踏まえて技術面、運用面の課題を整理し、空輸の実現に向けた検証を進める。担架ベッドや救命胴衣、ガソリンなどの資機材や燃料の空輸についても検討し、災害で孤立した地域での消防体制の確立を目指す。 
(この記事は時事通信から引用させて頂きました)



うそっ(*_*;

興味ないな(笑)



ハイ、それでは本日のメイン。きょう、やるべき事と言えば

M君によるとサイトアフィリエイトに9時間と、ブログテンプレの張替えに5時間。



社員が居るから問題無いだろう



稼がねば、母ちゃんに叱られる・・・



稼ぐのであれば、これかも

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ありゃりゃ(汗関係ない?^^;

気にしない気にしない(^_-)-☆



まあそれは置いといて晩飯は何しよ?

すき焼きか海老炒飯が食べたいな~



これも良いか?

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では今度の記事更新は明日の午後になるはず(^^)

お待ちしております。

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